2013年11月03日

【お知らせ】ありがとう瀬戸芸シンポジウム

瀬戸内国際芸術祭2013も、いよいよ明日で最終日を迎えます。

これまでの活動を振り返り、新しい小豆島の未来に向けて語り合うシンポジウムが、明日、開催されます。

瀬戸芸シンポジウムチラシ.jpg

瀬戸内国際芸術祭2013 ありがとう瀬戸芸シンポジウム

【日時】 2013年11月4日(月) 13:00〜15:30
【場所】 醤油会館(小豆島町馬木甲36番地2)  作品“小豆島町コミュニティアートプロジェクト”の展示場所
【主催】 小豆島町瀬戸内国際芸術祭2013推進室
【問合せ】 小豆島町瀬戸内国際芸術祭2013推進室 小豆島町企画財政課内 0879-75-1800
【参加パネリスト】
京都造形芸術大学  椿昇氏/ヤノベケンジ氏
graf  服部滋樹氏
ドットアーキテクツ 家成俊勝氏
UMA design farm   原田祐馬氏
MUESUM     多田智美氏
小豆島町長     塩田幸雄氏
ほか瀬戸内国際芸術祭2013参加アーティスト・地元の皆さん

star1.jpg
≪77 THE STAR ANGER/ヤノベケンジ≫

anger5.jpg
≪78 ANGER from the Bottom/ビートたけし+ヤノベケンジ≫

ei.jpg
≪79 Creator In Residence「ei」/UMA design farm+MUESUM≫

umakicamp.jpg
≪82 Umaki camp/ドットアーキテクツ≫

labo2.jpg
≪86 小豆島カタチラボ/graf≫

醤の郷・坂手地区の作品は、それぞれの個性が異なり、どれも評価の高い作品でした。

瀬戸内国際芸術祭2013が始まったのは、約7か月前。

その間、各アーティストさんたちが、この小豆島をどう感じたのかも気になるところです。

小豆島で作品を展開してくださっている、この豪華な参加パネリストを迎え、
当日のシンポジウムの様子を、醤油会館2階・Umakicamp・ei(坂手港案内所)にてUstreamdeでライブ配信します。

皆さま、ぜひ、ご覧になってください。








posted by 豆子 at 19:00| ARTナビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。